| ◆ 基本仕様 ◆
<2ページのプリセットページ機能>
PAGE−1として、0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 . , + − * / BS RETURN
ESC STOP BS INS DEL SPACE ← → ↑ ↓ を、PAGE−2として、アルファ ベットAからZまでを搭載。
<1ぺージのプログラマブルページ機能>
GINGA−PRO上の28個のキーの全てに、フルキーボード上のどのキーでも割り当てて使用可能
<6ページの10キーマクロ機能>
GINGA−PRO上の23個×6ページ、合計138個のキーの何にでも、キーボードバファとして、1キー64文字まで登録し使用出来ます。
<1ページのフルキーボードマクロ機能>
フルキーボード上の99個キーの全てに、キーボードバファとして、1キーに64文字まで登録使用可能
<ヒストリー機能>
64文字×9行分のコマンドラインバファを持っていますので、MS−DOS等のOS使用時において、簡単な操作で、最大で9行まで、入力したコマンドラインを呼び戻せます。
<バックアップ機能>
ユーザーが登録したデータは、内蔵のニッカドバッテリーで、数週間バックアップされます。
充電は、CUPより自動的にされます。
<ジョイスティックインターフェース機能>
プリセットページパターンとして4種類(4方向、8方向×SPACE、CR/Z、X)、ユーザーのプログラムページとして1ページ搭載
<外部キーボード入力機能>
NOTEタイプのように、CPUとフルキーボードが分離できないCPUに使用する場合、そのままでは、プリセットページとユーザー登録済みデータのみが使用可となりますが、GINGA−PROの外部に、更にキーボードを接続すれば、それによってGINGA−PROの全ての機能が使用出来るようになります。
<寸法>
116×192×42mm(突起部含まず)、ケーブル1.5m |