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KVM−CHANGER
販売終了
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〜切替器の歴史を変える日本製の切替器〜
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
KVM4Sシリーズ
サポート対象外/下記参照下さい
1、商品の性格上、正常に動作しないPC、キーボード、マウス、モニターもありますが、
保障の対象にはなりません。
2、消費電流の多い、キーボード、マウスを使用する場合、
本器にPS2を接続していない場合は、USBから電源供給して下さい。 |
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★好評発売中のKVM−CHANGER4/4Cの上位モデルです。
★設計、開発、製造を日本で行っています。
★切替えたいPCをダイレクトに指定出来るセレクトスイッチ搭載。
★HOT−Key対応なので、キーボードからも切替が可能です。
★選択されたPCはLEDで直ぐに視認出来ます。
★最大4台のPCを1台のモニター、キーボード、マウスで使えます。
★PS2なので便利です。
★一般的な切替器と違い、キーボード、マウス、モニターを全部接続しなくてもOKです。(この機能を使えばモニター1台、キーボード4台、マウス2台、PC4台という変則的な使用が可能です。)(この機能を使えばノートPCを混ぜて使えます:但し、ノートPCによっては切替器に使えないものもあります。)
★全チャンネルのステータスを保存できます。
★キーリピートのタイミングを変えられます。
★10秒から10分までタイミングを変えられるオートスキャン付です。
★切替動作のブザーをONーOFF出来ます。
★フリーズ回避にリセット機能が付いています。
★電源はPS2からの供給出来る省エネ設計です。(消費電力の特に多いキーボード、マウスの使用で電力が足りない場合にはUSBから供給出来る設計です。 |
●ケーブル4本付き●
型番 KVM−4S4
JAN 4958996025629
●ケーブル2本付き●
型番 KVM−4S2
JAN 4958996025636
<本体スペック>
| 対応OS |
WIN95/98/SE/ME/NT/2000/XP/リナックス |
| 対応PC |
AT及び互換機、DOS/V、WINDOWS PC |
| PC数 |
最大4台まで |
| モニターコネクタ |
高密度DSUB15P(VGAコネクタ3列メス) |
| キーボードコネクタ |
PS2、ミニDIN6P |
| マウスコネクタ |
PS2、ミニDIN6P |
| 適応ディスプレイ |
マルチスキャンモニター(640×480〜2046×1536) |
| 切替方法 |
ダイレクトSELECTスイッチまたはキーボード(HOT−Key) |
| オートスキャン |
タイミング切替:10秒/30秒/1分/3分/5分/10分/ |
| 電源 |
PS2より供給(DC5V、50mA) |
| 補助電源 |
USBより供給 タイプBコネクタ |
| 寸法/重量 |
220W×90D×51H(mm)/500g |
1、商品の性格上、正常に動作しないPC、キーボード、マウス、モニターもありますが、保障の対象にはなりません。
2、フリーズした場合は本器のリセット機能で回避して下さい。
3、消費電流の多い、キーボード、マウスを使用する場合、本器にPS2を接続していない場合は、USBから電源供給して下さい。 |
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KVM4S4&KVM4S2 取扱説明書 2005年 Ver1.2
T 接続方法及び操作方法
1、PC及び周辺機器の電源を全てコンセントレベルでOFFにして、KVMケーブルを使用して本機の背面コネクタと各PC本体を接続し、更にディスプレイ、キーボード、マウスを接続して下さい。
2、全ての接続が完了したら、PC及び周辺機器の電源を入れて下さい。ピッという音が鳴り、最初に電源を入れたチャンネルのP
Cが自動的に選択されます。但し<給電有りPC:PCがOFFでもPS2に電源を供給しているPC>が1台でも接続されてい
る場合は自動選択機能が動作せず、<給電有りPC>が選択されます。また、複数のPCの電源が同時に投入された場合はチャン
ネル番号の最も小さいものが優先されます。
3−1、キーボードによるチャンネル切換
a)フルキーボードのCTRL(左)ALT(左)SHIFT(右)を同時に押しピッという音が鳴ったら全てのキーを放し、指定したいチ
ャンネルの数時を、(1/2/3/4:10キー部でも可)を押します。
b)CTRL(左)ALT(左)SHIFT(左)を同時に押すと1→2→3→4→1…と順次切換り、この時SIFT(右)を押して放せば直
前のチャンネルに戻ります。
3−2、キーボードによるオートスキャン(自動切換えによる監視モード)
a)3−1のa)を行い、次に、スキャン間隔の指定キー(Q/W/E/R/T/Y)を押し音が鳴ったらキーを放すとスキャンを開始します。
(スキャン間隔:Q=10秒 W=30秒 E=1分 R=3分 T=5分 Y=10分)
b)キー入力又はセレクトボタンでオートスキャンが停止します。
3−3、動作確認音の有無の操作方法
a)3−1のa)を行い、次にZキーを押して放すと有り、Xキーを押して放すとOFFになります。OFFにすると全ての動
作確認音は出ませんので注意して下さい。初期値ONで出荷されます。
4、セレクトボタンによる操作方法
a)セレクトを押して直ぐに放すと音が鳴り指定チャンネルへ切換わります。また2秒以上セレクトボタンを押しっぱなしにし、
音がしたらボタンを放すとオートスキャンが開始します。スキャン間隔は初期値(10秒)または直前の指定値になります。
b)キー入力又はセレクトボタンでオートスキャンが停止します。
5、リセットによるフリーズ、非常時の回避
a)キーボードやマウスが操作できなくなった場合、セレクト2と3を同時に3秒以上押すとピッという音が鳴りリセット
されます。
b)セレクト1と4を同時に3秒以上押し続けると本機は初期状態へリセット出来ます。但しデバイスステータスを含めて
全ての状態を初期化するため、キーボードやマウスが正常に使用出来なくなるためPC使用中は使用しないで下さい。
6、キーボードのみ、マウスのみ、ビデオのみでの使用方法
a)本機へ接続をキーボードのみ、マウスのみ、ビデオのみを接続すればそれのみの切替器として使用出来ます。
b)ビデオのみの場合はサブ電源としてUSBケーブルでPCから本器へ電源を供給して下さい。(ケーブルは付属せず。)
U 使用上の注意
PC、キーボード、マウスの組み合わせによっては仕様、信号タイミング等の違いによって正常動作しない場合があります。
・
解像度は使用するビデオカード、CRT、ケーブルの組合せによっては最良の性能を発揮できない場合があります。
・付属ケーブル以外での動作保証は致しかねます。(KVMーCHANGER4にはケーブルは付属していません)
・著しく消費電流が多いマウス、キーボードを使用する場合はUSBからサブ電力供給する必要がある場合があります。
・ノートPCは各社独自仕様のため動作保証致しません。各自の責任において使用して下さい。
V トラブルシューティング(サポートはメールでのみ受け付けています。)
・まれにマウスが認識されない。PC起動時にキーボードエラーが出る。→ 数秒の間隔を空けて各PCの電源を入れて下さい。
・
キーボード又はマウスが正常に動作しない。→ 接続が正しく行われているか確認して下さい。→本機のリセットを行ってみて下さい。→ドライバーをMicrosoftintelliMouseへ変更して下さい。→サブ電源USBを接続して下さい。→どうしても使用できない場合は他の製品へ変えてみて下さい。
・
本機を接続するとビデオ表示が出力されない。→OSがWindows95/98/98SE/Meの場合は以下のように設定して下さい。@コントロールパネル→画面のプロパティ→詳細→モニタを選択します。A「プラグアンドプレイモニタの検出」をしないように設定して下さい。Bケーブルを変えてみて下さい。
・
正常に動作していたが異常になった。→ 本機が何らかの原因で異常な状態に陥った場合、給電有りPCの場合PCの電源を切っても復旧しないことがあります。この場合はPCがOFFの状態でリセットとセレクトを3秒以上押し続けてリセットして下さい。→この操作でも復旧しない時はPCをACコンセントから抜くなどして一度、本器への電力供給を完全に切って下さい。
・
マウス、キーボード、本機の動作が不安定になる。→キーボード、マウス消費電力が多い場合はPCのUSBコネクタと本器を接続してUSBからサブ電力を供給するか、キーボード、マウスを他の製品に変えてみる等の対処を行って下さい。
PCの電源を入れても「ピッ」という音がせず、本機が動作しない。→PCの電源を入れ直してみて下さい。特に給電有りPCの場合はコンセントを一度抜いて再び入れ直して下さい。
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KVM−CHANGER4シリーズ
1セレクトSWタイプ
販売終了→後継モデル ・KVM−C
HANGER4R
サポート対象外です。
セレクトボタンが1ヶ所なので操作が簡単です。
PC2台の切り替え機として使う場合は更に便利です。
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サーバークラスの要望、マニアの要求にも答えられる、日本製切換器です。 |
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★電子スイッチ採用で動作中の切替が可能です。
★4台のパソコンを1台のモニター、キーボード、マウスで使えます。
★モニターだけの切替器としても使えます。
★キーボードだけの切替器としても使えます。
★マウスだけの切替器として使えまもす。
★全チャンネルのステータスを保存出来ますので、キーリピートを可変にする事も出来ます。
★切替動作のブザーをON、OFF出来ます。
★10秒から10分までオートスキャンのタイミングを変えられます。 |

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販売終了→後継モデル ・KVM−C
HANGER4R
サポート対象外です。
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型番 |
定価 |
JAN |
| ケーブル4本付き |
KVM−CHANGER4C |
オープン |
4958996998312 |
| ケーブル無し |
KVM−CHANGER4 |
オープン |
4958996998329 |
<仕様>
| 対応OS |
WIN95/98/NT/2000/XP/リナックス |
| 対応PC |
AT、DOS/V及び互換機 |
| PC接続数 |
最大4台 |
| ディスプレイコネクタ |
高密度DSUB15P(VGAコネクタ3列メス) |
| キーボードコネクタ |
PS/2ミニDIN6P |
| マウスコネクタ |
PS/2ミニDIN6P |
| 適応ディスプレイ |
マルチスキャンモニター
(640×480〜2046×1536) |
| 適応キーボード |
PS/2コネクタ101、104、106、109、112 |
| 切替方法 |
SELECTスイッチまたはキーボード(HotKey機能付) |
| オートスキャン |
タイミング切替:10秒/30秒/1分/3分/5分/10分 |
| 電源 |
DC5V、50mA(PS/2コネクタより供給。)
サブ電源用USBコネクタBタイプ1個付 |
| 付属ケーブル |
「KVM−CHANGER4C」のみに付属
KVM一体ケーブル(4本) |
| 寸法 |
220W×90D×51H(mm) |
| 重量 |
500g(本体のみ) |
注意
1、商品の性格上、正常に動作しないPC、キーボード、マウス、モニターもあります。
2、マウス、キーボードがフリーズした場合は本器のリセット押して回避して下さい。
3、ノートPCでの動作保証は致しません。
4、PS/2を接続しない場合、著しく消費電流の多いキーボードを使用する場合はサブ電源を必要とします。 |
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KVMーCHANGER4/KVM−CHANGER4C 取扱説明書 200
5年 Ver1.2
T 接続方法及び操作方法
1、PC及び周辺機器の電源を全てコンセントレベルでOFFにして、KVMケーブルを使用して本機の背面コネクタと各PC本体を接続し、更にディスプレイ、キーボード、マウスを接続して下さい。
2、全ての接続が完了したら、PC及び周辺機器の電源を入れて下さい。ピッという音が鳴り、最初に電源を入れたチャンネルのP
Cが自動的に選択されます。但し<給電有りPC:PCがOFFでもPS2に電源を供給しているPC>が1台でも接続されてい
る場合は自動選択機能が動作せず、<給電有りPC>が選択されます。また、複数のPCの電源が同時に投入された場合はチャン
ネル番号の最も小さいものが優先されます。
3−1、キーボードによるチャンネル切換
a)フルキーボードのCTRL(左)ALT(左)SHIFT(右)を同時に押しピッという音が鳴ったら全てのキーを放し、指定したいチ
ャンネルの数時を、(1/2/3/4:10キー部でも可)を押します。
b)CTRL(左)ALT(左)SHIFT(左)を同時に押すと1→2→3→4→1…と順次切換り、この時SIFT(右)を押して放せば直
前のチャンネルに戻ります。
3−2、キーボードによるオートスキャン(自動切換えによる監視モード)
a)3−1のa)を行い、次に、スキャン間隔の指定キー(Q/W/E/R/T/Y)を押し音が鳴ったらキーを放すとスキャンを開始します。
(スキャン間隔:Q=10秒 W=30秒 E=1分 R=3分 T=5分 Y=10分)
b)キー入力又はセレクトボタンでオートスキャンが停止します。
3−3、動作確認音の有無の操作方法
a)3−1のa)を行い、次にZキーを押して放すと有り、Xキーを押して放すとOFFになります。OFFにすると全ての動
作確認音は出ませんので注意して下さい。初期値ONで出荷されます。
4、セレクトボタンによる操作方法
a)セレクトを押して直ぐに放すと音が鳴り指定チャンネルへ切換わります。また2秒以上セレクトボタンを押しっぱなしにし、
音がしたらボタンを放すとオートスキャンが開始します。スキャン間隔は初期値(10秒)または直前の指定値になります。
b)キー入力又はセレクトボタンでオートスキャンが停止します。
5、リセットによるフリーズ、非常時の回避
a)キーボードやマウスが操作できなくなった場合、フロントのリセットスイッチを3秒以上押すとピッという音が鳴りリセットされます。
b)セレクト1と4を同時に3秒以上押し続けると本機は初期状態へリセット出来ます。但しデバイスステータスを含めて
全ての状態を初期化するため、キーボードやマウスが正常に使用出来なくなるためPC使用中は使用しないで下さい。
6、キーボードのみ、マウスのみ、ビデオのみでの使用方法
a)本機へ接続をキーボードのみ、マウスのみ、ビデオのみを接続すればそれのみの切替器として使用出来ます。
b)ビデオのみの場合はサブ電源としてUSBケーブルでPCから本器へ電源を供給して下さい。(ケーブルは付属せず。)
U 使用上の注意
PC、キーボード、マウスの組み合わせによっては仕様、信号タイミング等の違いによって正常動作しない場合があります。
・
解像度は使用するビデオカード、CRT、ケーブルの組合せによっては最良の性能を発揮できない場合があります。
・付属ケーブル以外での動作保証は致しかねます。(KVMーCHANGER4にはケーブルは付属していません)
・著しく消費電流が多いマウス、キーボードを使用する場合はUSBからサブ電力供給する必要がある場合があります。
・ノートPCは各社独自仕様のため動作保証致しません。各自の責任において使用して下さい。
V トラブルシューティング(サポートはメールでのみ受け付けています。)
・まれにマウスが認識されない。PC起動時にキーボードエラーが出る。→ 数秒の間隔を空けて各PCの電源を入れて下さい。
・
キーボード又はマウスが正常に動作しない。→ 接続が正しく行われているか確認して下さい。→本機のリセットを行ってみて下さい。→ドライバーをMicrosoftintelliMouseへ変更して下さい。→サブ電源USBを接続して下さい。→どうしても使用できない場合は他の製品へ変えてみて下さい。
・
本機を接続するとビデオ表示が出力されない。→OSがWindows95/98/98SE/Meの場合は以下のように設定して下さい。@コントロールパネル→画面のプロパティ→詳細→モニタを選択します。A「プラグアンドプレイモニタの検出」をしないように設定して下さい。Bケーブルを変えてみて下さい。
・
正常に動作していたが異常になった。→ 本機が何らかの原因で異常な状態に陥った場合、給電有りPCの場合PCの電源を切っても復旧しないことがあります。この場合はPCがOFFの状態でリセットとセレクトを3秒以上押し続けてリセットして下さい。→この操作でも復旧しない時はPCをACコンセントから抜くなどして一度、本器への電力供給を完全に切って下さい。
・
マウス、キーボード、本機の動作が不安定になる。→キーボード、マウス消費電力が多い場合はPCのUSBコネクタと本器を接続してUSBからサブ電力を供給するか、キーボード、マウスを他の製品に変えてみる等の対処を行って下さい。
PCの電源を入れても「ピッ」という音がせず、本機が動作しない。→PCの電源を入れ直してみて下さい。特に給電有りPCの場合はコンセントを一度抜いて再び入れ直して下さい。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
切換器ケーブル |

コネクタはオス−オスです。 |
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型番 |
JAN |
| 3メートル |
KVM300CM |
4958996998060 |
| 1.8メートル |
KVM180CM |
4958996998053 |
| 1.2メートル |
KVM120CM |
4958996998046 |
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