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インテル式プッシュピン取付・LGA775クーラー
極静音
19dB・PWM対応4P
類似品とは性能が違います
◎ASUS P5Q DELUXEに装着可能◎
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新バージョン/サーマルグリス:EC420熱抵抗(1.134W/mk)1.5gチューブ添付
型番 SNE775G−19DB
JAN 4958996602028 通販についてはこちら |
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★マザーに機能が使えるPWM対応で静音動作も可能です。
★デュアルコア対応。
★インテルLGA775正式認定。
★耐久性の高い2ボール高性能80mmファン搭載。
★ヒートシンク部は、インテルの基本デザインを採用しているため、他社にも似たようなデザインのものがありますが、随所にオリジナルな特殊技術、生産技術を盛り込んでありますので、その出来栄えは格別のものです。
★直径33×高さ30mmの大型銅埋め込み式です。
★中心の円柱型銅に集まった高熱を108本の放射状の冷却FINで素早く冷やします。
★インテルの標準取り付け方法なので取り付けが簡単です。
★新バージョンになり、サーマルグリスはG751/導熱率4.5W/m・K塗布済みから、EC420熱抵抗(1.134W/mk)1.5g
チューブ添付になりました。
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↓直径33×高さ30mmの大型銅埋め込み式です。(表から裏まで貫通しています。)
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対応ソケット
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LGA775正式認定
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| FAN寸法 |
80×80×20mm |
| FAN定格 |
DC12V、/200−2400rpm/12dBー19dB(2000rpm)−25dB(2400rpm)
/27.73CFM(2400rpm)
2ボールベアリング/70,000時間 |
| コネクタ |
4P(LGA775用:ファンコントローラー対応)
3PINmorex2695または同等品コンパチ両用
PWM制御対応(Pulse Width Modulation)
LGA775マザーのファンコントローラーが使えます。更なる極静音動作も楽しめます。 |
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| ヒートシンク材質 |
アルミ+大型円柱型銅ハイブリッド |
| ヒートシンク寸法 |
90R×41(H)mm/銅33R×30mm(H)/
冷却フィン108本 |
添付インターフェース
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品番 EC420
サーマルグリス
熱抵抗(1.134W/mk)
1.5g |
| FAN付全体寸法 |
95×95×63(H)mm/525g |
| 対応CPU |
P−W(Socket775)130W対応:Core2extreme、Core2Duo、Core Duo、PentiumD、CeleronD、etc
動作音はマーザーのファンコントローラーの制御によって異なります。
マザーのBIOSが表示するCPUの温度は、電流値から推定しているだけのものが多くあります。
また、CPU周辺ですらなく、メモリー周辺の温度を測っているマザーもあります。
そうした場合は、CPUの実際の温度とは大きく異なる高い温度が表示される場合があります。
CPUの温度を計るには、市販のCPUの温度センサーを使って直接計ることをお勧めします。
ファンの入り口から高熱が入る場合は高熱がヒートシンクに当たってしまいますので冷えません。 |
型番 SNE775G−15DB
JAN 4958996
NET専用モデル 通販についてはこちら |
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対応ソケット
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LGA775正式認定
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| FAN寸法 |
95R×25mm |
| FAN定格 |
DC12V、/1700rpm/12dB〜15dB(LGAマザーのファンコントローラー使用時)
/22.5CFM
スリーブベアリング/20,000時間 |
| コネクタ |
4P(LGA775用:ファンコントローラー対応)
3PINmorex2695または同等品コンパチ両用
PWM制御対応(Pulse Width Modulation)
LGA775マザーのファンコントローラーが使えます。更なる極静音動作も楽しめます。 |

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| ヒートシンク材質 |
アルミ+大型円柱型銅ハイブリッド |
| ヒートシンク寸法 |
90R×41(H)mm/銅33R×30mm(H)/
冷却フィン108本 |
添付インターフェース
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品番 EC420
サーマルグリス
熱抵抗(1.134W/mk)
1.5g |
| FAN付全体寸法 |
95×95×68(H)mm/525g |
| 対応CPU |
P−W(Socket775)120W対応:Core2extreme、Core2Duo、Core Duo、PentiumD、CeleronD、etc
115W以下のCPUでの使用を勧めます。
極静音タイプなので、CPUの温度上昇に注意してご使用下さい
動作音はマーザーのファンコントローラーの制御によって異なります。
マザーのBIOSが表示するCPUの温度は、電流値から推定しているだけのものが多くあります。
また、CPU周辺ですらなく、メモリー周辺の温度を測っているマザーもあります。
そうした場合は、CPUの実際の温度とは大きく異なる高い温度が表示される場合があります。
CPUの温度を計るには、市販のCPUの温度センサーを使って直接計ることをお勧めします。
ファンの入り口から高熱が入る場合は高熱がヒートシンクに当たってしまいますので冷えません。 |
12cmファンにバージョンアップ
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