対応ソケット
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LGA775正式認定
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| FAN寸法 |
80×80×20mm |
| FAN定格 |
DC12V、/200−2400rpm/12dBー19dB(2000rpm)−25dB(2400rpm)
/27.73CFM(2400rpm)
2ボールベアリング/70,000時間 |
| コネクタ |
4P(LGA775用:ファンコントローラー対応)
3PINmorex2695または同等品コンパチ両用
PWM制御対応(Pulse Width Modulation)
LGA775マザーのファンコントローラーが使えます。更なる極静音動作も楽しめます。 |
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| ヒートシンク材質 |
アルミ+大型円柱型銅ハイブリッド |
| ヒートシンク寸法 |
90R×41(H)mm/銅33R×30mm(H)/
冷却フィン108本 |
| インターフェース |
DOW CORNING SC102/導熱性 0.84W/m・k |
| FAN付全体寸法 |
95×95×63(H)mm/525g |
| 対応CPU |
P−W(Socket775)130W対応:Core2extreme、Core2Duo、Core Duo、PentiumD、CeleronD、etc
動作音はマーザーのファンコントローラーの制御によって異なります。
マザーのBIOSが表示するCPUの温度は、電流値から推定しているだけのものが多くあります。
また、CPU周辺ですらなく、メモリー周辺の温度を測っているマザーもあります。
そうした場合は、CPUの実際の温度とは大きく異なる高い温度が表示される場合があります。
CPUの温度を計るには、市販のCPUの温度センサーを使って直接計ることをお勧めします。
ファンの入り口から高熱が入る場合は高熱がヒートシンクに当たってしまいますので冷えません。 |